晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
196:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:09:18.66 ID:fVRPSkvNo
P「……開始は藍子からでいいぞ? 好きな時に始めてくれ。藍子が俺の股間に触れた時がスタートの合図だ」
藍子(こんなの……どうしたらいいか、わからない。けど……)
P「一応言っておくが、口を使った方がいい。初めて触る手コキじゃイける気もしないしな」
197:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:14:56.80 ID:fVRPSkvNo
藍子(う、そ……今っ……こんなっ……)
P「藍子は感度がいいなぁ……こんなに触ってほしそうにひくひくして。ほら、口が止まってるぞ?」
藍子「……っ! ん、んむっ……ちゅぅ……ぢゅ……ちゅ……」
198:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:19:16.78 ID:fVRPSkvNo
P「……」ヂュ、ヂュルッ
藍子「あぁっ……! ん、まっ……はっ……ちゅ……ちゅぅ……」
藍子(だい、丈夫……さっきから、P、さんの……も……びく、びく……)
199:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:22:21.56 ID:fVRPSkvNo
藍子「ふぅーっ……ぅーっ……ちゅ……ぢゅ、ぢゅちゅ、ちゅ……」
P「藍子は飲み込みが早いなぁ……さっきよりもずっときもちいいぞ」
藍子「ぎぶっ……んっ……しますかぁ……? ちゅ……」
200:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:27:45.42 ID:fVRPSkvNo
――
P「3回目……!」ヂュルウッ
ドビュッ ドクッ ドクッ
201:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:32:24.61 ID:fVRPSkvNo
P「やれやれ、藍子。さっきからイきすぎじゃないか? 7回目あたりから感じてばかりじゃないか」
藍子「だっ……てぇっ……♡ んんっ……♡ で、もっ♡ まけぇ……ちゅ……」
P「そうだな……本当、藍子は強いよ……」
202:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:37:13.64 ID:fVRPSkvNo
P「ほら、しっかりしろ……もっといくぞ」
ドクンッ ドビュルルッ
藍子「きゃ……! ん、ぶ、ぐぅっ……!」
203:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:37:46.97 ID:fVRPSkvNo
次回種付けセックス編
寝る
204:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/06(月) 00:38:22.39 ID:Rctn43j00
乙
205:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/06(月) 00:39:24.91 ID:xPM9/2DvO
乙、お休み
206:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/06(月) 00:40:13.48 ID:ecz1p77gO
プレイの関係で挿入入りそうだから安価取るのかと
乙
460Res/146.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20