237: ◆kllX3FdYPo[saga]
2016/08/29(月) 22:30:08.66 ID:S194pJV9o
「休まっ…んうゔぅ゙っ!!」
容赦なく奥を突かれる。
暴力的なまでの快楽は痛みを忘れさせ、全ての刺激を快感へと変化させた。
「い゙ん゙っ!!ん゙んんっ!!」
唇を塞がれ胸を揉まれ膣を犯され、あまりに強烈すぎるそれらは司令官の理性をどろどろに溶かしつくした。
痛いくらいに乳房の先端をつねられるのも、口腔内を陵辱されるのも、全てを悦楽へと変換させる。
「気持ちいいのね提督っ…!凄い締まる…っ!」
ちかちかと光が弾けているかのような感覚。
子宮口を叩かれる度に一つずつ脳の細胞が焼ききれていく。
一つずつ、また一つずつ、大切なものが消えていく。
気が付けば、舌と舌が絡み合い、胸へと手が伸び、自ら腰を振っていた。
「あはぁっ!!すごっ!!すごいっ!!」
「凄いわっ…!!提督っ!もう…!」
「あ゙っ!!はぁ゙っ!!んああ゙っ!!」
腰を叩きつけ、舌を絡ませ合いながら、二人同時に絶頂し、熱い精液がどくどくと子宮を満たしていく感覚に打ち震えていた。
ひょいと抱き抱えられ、壁際へと運ばれる。
壁に手をつかされて、膣内へと滾る男根を叩きつけられる。
「ああっ!!あはぁっ!!!おく、おく…!!」
子宮口を執拗に、何度も何度もノックする。
あまりの快楽に壁に頬をこすりつけて、だらしなく舌を出している。
そんな司令官を意に介さずオナホールでも扱うかのように無慈悲に快楽を求める。
後ろから大きな果実を鷲掴みにされ、背中に胸を押し付けられ、獣が交わるような体勢で激しくペニスを叩きつけられる。
脳が快感に揺さぶられる。
陸奥が一往復する間に何度も絶頂し、何も考えられなくなっている。
ちかちかと視界が明滅する。
快楽を求め、必死に腰を振る。
「んお゙っ…!!」
「出るっ…!!」
同時に絶頂へと至る。
膣内に収まりきらなかった精液が太ももを伝って流れ落ちる。
「ちゃんと飲まないと駄目じゃない…」
ペニスでぐりぐりと子宮口を刺激されるだけですぐに絶頂する。
「それっ…!だめっ…!!!」
繋がったまま口付けを繰り返し、唾液を啜り合う。
混ざり合った唾液が胸に垂れて、谷間を伝う。
繋がった男根がさらに硬く、太くなっていくのが分かった。
まだ知り得ない快感に胸を躍らせながら、司令官は今度は自分からゆっくりと腰を打ち付け始めた。
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