236: ◆kllX3FdYPo[saga]
2016/08/29(月) 22:29:40.24 ID:pL1YHJF5o
「いい、のよね」
男性器を模倣され作られた性欲処理用の玩具を自身の膣へと押し込んでいく。
「お゙っ、あはぁっ…!!」
すると陸奥の陰核が肥大化していき、男性器のサイズへと変化した。
25cmはあるだろうかという自身に付いた男性器をしごく。
「感度は、良好ね…」
感覚がリンクしてる事を確認してから司令官のワレメへと宛てがう。
「もう大丈夫かしら…」
何度かワレメをなぞるように往復させてから深く、奥へと腰を突き進めた。
「んんっ…」
「い゙ああ゙っ!!!!」
それまで無反応だった司令官が体を弓なりにしならせ、絶叫した。
軽く白目を向いており、一突きで絶頂したことが伺える。
「キツいわね…もうイっちゃいそう…!」
大きく口を開けたままがくがくと体を痙攣させる司令官と繋がったまま、欲望を叩きつけていく。
「あ゙っ!お゙っ!ぎぃっ!」
言葉になっていない叫び、つかみ寄せられた腕を引っ張りペニスを膣へと打ち込んでいく。
「提督っ…!気持ちいいわっ…!凄いっ!」
本能故、膣肉は種を搾り取ろうとうねり、締まり、あらゆる方法で男根を刺激する。
刺激によって我に帰ったのか、それとも現実逃避をやめたのか、
「ひい゙っ!抜いでっ!やらあっ!!赤ちゃんやぁっ!!」
司令官にも僅かばかりの反抗心が芽生えてきた。
しかし
「よっと」
「え…」
いわゆる正常位の体勢から騎乗位へと体位を変えられる。
その結果、いままでよりも更に深く男根が膣を抉る。
「んお゙っ……!」
「一気にっ…!出ちゃうっ!!」
司令官の口を唇で塞ぎながら、一番奥へと種を注ぎ込む。
「んぶむぅっ!!は、んぎぅう!!」
膣を痙攣させ絶頂に至り、それによりさらに多くの種が牝穴へと流し込まれた。
蕩けきった司令官を愛おしげに撫で、口付けながら、さらに欲望をぶつけようと再び腰を叩きつけた。
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