女提督「皆で幸せになる為には触手を使わざるを得ない」
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16: ◆o/8bJhykg2[saga]
2016/06/13(月) 06:51:29.08 ID:rieh6ETd0



大淀「ふふっ♥」


体を起こし、下腹部を撫でてから、そっと、私の頬を撫でた。


大淀「提督。ずっと一緒にいましょう?私と、提督の赤ちゃんが出来るまで、ずっと二人きりでいましょう?」

大淀「んっ♥」

提督「……」


ちゅっ ちゅく


大淀の口付けに身を任せる。舌を重ねて、絡めて、伝ってきた唾液を喉の奥に送り込む。


大淀「っ……ではもう一度シましょうか♥」

提督「……ごめん、大淀。それ、無理かもしんない」

大淀「え?」


大淀がきょとんとした次の瞬間、背後から爆音が轟いて部屋の中に光が差し込んできた。

姿が見えなかったが、反対の壁に映った影と、声ですぐに分かった。


金剛「ヘ〜イ、大淀ぉ……やってくれたネ〜」

大淀「あぁっ……そ、そんな……」




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