女提督「皆で幸せになる為には触手を使わざるを得ない」
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2: ◆o/8bJhykg2[sage ]
2016/06/12(日) 02:33:11.18 ID:12n25G350


夕食を終え、専用の浴室でシャワーを浴びていた。そこで私の記憶は途絶えていた。

徹夜明けだったわけでは無い。無論、唐突に意識を失うような病気を患っているわけでもない。
そんな病気を抱えていては提督という立場にいられる訳が無い。

ただ、思い当たる節はあった。

今日の夕食を運んできたのは――――


ずちゅ ヌプププ


大淀「はぁ、ん

大淀「あ……提督。おはようございます

提督(やっぱり、大淀だったのね……)


目が覚めたと同時に、裸のまま、手足が椅子に縛り付けられているという事を実感させる縄の感触と、
私の肩に両手を置いて腰を落とす大淀が目に入った。

熱い吐息がかかるほど顔が近く、瞳はちょっぴり潤んでいた。


大淀「見てください提督。私、今提督と一つになってるんですよ?」

提督「うん。そうだね」


視線を下げるまでも無い。腰の先から伝わる大淀の膣内の熱をしっかりと感じているのだから。





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