女提督「皆で幸せになる為には触手を使わざるを得ない」
↓
1-
覧
板
20
3
:
◆o/8bJhykg2
[sage ]
2016/06/12(日) 02:34:54.25 ID:12n25G350
私は所謂”ふたなり”だ。
生まれついてもので、自分としてはさして違和感を感じたことは無かったけど、
成長するにつれ、他の子達との違いに劣等感じみたものを感じていた私は、
次第に他人と距離を置くようになった。
この仕事を選んだのも、”普通の人”との関わりを避けられるから。
大淀「ふふ
♥
提督の、スゴいっ……熱いです
♥
」
ぐちゅ ぐちゅ
提督「っ」
ゆっくりと、けれど力強く、大淀は腰を動かしだす。
抵抗はしない。出来ないというのもあるけれど、拒絶するような素振りを見せたら
大淀が何をするか分からないから。
ずちゅ ずちゅ ぐちゅ
提督「大淀っ!……どうして、こんな、事っ!」
大淀「あっ
♥
……だ、だって、提督っ、んっ
♥
……好き
♥
……でしたからぁ
♥
」
腰を上下に動かしながら、大淀は潤んだ瞳で私を見てくる。
薄暗い部屋の中でも分かる。その瞳はまるで深い海のように、濁っていることが。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
38Res/18.53 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
女提督「皆で幸せになる為には触手を使わざるを得ない」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1465666284/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice