女提督「皆で幸せになる為には触手を使わざるを得ない」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
5: ◆o/8bJhykg2[sage ]
2016/06/12(日) 02:38:48.03 ID:12n25G350


ぐちゅ ぐちゅ ずちゅ ぐちゅ


大淀「あ、あぁっ♥提督♥提督ぅ♥精液、下さい!私のナカに♥提督の精液注いで下さい♥」

提督「っ♥おおよ、どっ♥」


お互いの吐息が熱くなる。二人の重なった体が熱を生み、互いを溶かすほど熱くなる。
結合部から滴る愛液が私の股を汚す。腰が動くたびに、水音が鳴り響く。
肉棒から伝わる快楽、むせ返るような熱と匂い。大淀の吐息と嬌声が、頭の中を染めていく。


大淀「イクっ♥提督!私、イキそう♥です!」


絶頂寸前を告げる大淀。それでもなお締め付けを強めていく肉壁。
腰の動きと相まって、射精への欲望を掻き立てる。


大淀「だしてっ♥提督っ♥提督のドロドロ精液、私のナカにぃ♥」

提督「――っ♥」

大淀「あ、あぁっ!イクッ♥イクゥゥゥウウウウウ♥♥♥」


どぷっ♥ ビュクッ♥ ビクっ♥


ビクビク体を震わせて絶頂する大淀のナカに、精液が注がれていく。


大淀「あぁ♥これが、これが提督の精液♥すごい、熱いぃ♥」





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