女提督「皆で幸せになる為には触手を使わざるを得ない」
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4: ◆o/8bJhykg2[sage ]
2016/06/12(日) 02:37:00.30 ID:12n25G350


大淀「ずっと、我慢っしてました。ほんの少し話すだけで、なでなで、されるだけで、あっそれでぇ満足。でしたぁ

大淀「でも、何度も、何度も、提督がいなくなって、んっ不安っ、になってぇ

提督「っ!?」


大淀の膣内を肉棒が滑るたびに、柔らかな肉壁が、亀頭を撫でるたびに、私は射精感を促されていく。


大淀「も、もう嫌です、提督っ提督と離れたくないっ、誰にも渡したく無いん、ですぅ


ずちゅ ぐちゅ ずぷっ


涙を瞳に浮かべ、両手を首に巻きつけて抱きついてくる。
嬌声と、涙声の混じりの声が、私の鼓膜を揺らす。


提督「そっ、か……大淀も、んっ私の、事っ


知らなかった。いや、気づかない振りをしていたのかもしれない。
「大淀はほかの子とは違う」と、勝手な期待押し付けていたのかもしれない。


大淀「あっはぁっ

提督「ん、ふぅっんん


大淀の腰は動きを止めない。快感を燃料に膣液を分泌し、徐々に締め付けを強くしていく。
それに応じるように私の肉棒もより固く、快楽を感じやすくなってしまう。




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