男「・・・知ってた、お前強いもんな」
1- 20
2:名無しNIPPER
2016/06/15(水) 19:10:42.86 ID:FAd1SN1t0
幼馴染「・・・なんて言うと思った?」


DQN「・・・え?」


幼馴染「オラッ!!!!」


DQN「っアァァァァァァァァ〜!!!(っき、金玉がっ…!!!)」


幼馴染はDQNの腕を掴み引き寄せ股間に蹴りを食らわせた、かなり酷い音が響いた、風船が割れるような、そんな音が


DQN「っぎゃああああああああああああああああああああ!!!!(金玉が金玉が金玉がががががが!!!)」


幼馴染「ったく、きったねぇなッ!!!」


DQNに追い打ちとして顔面にサッカーボールを蹴る様に蹴った


DQN「っブゥゥゥゥ!!!」


幼馴染「うっわ、汚っ!!ったく!!後で男とデートすんのにどうすんだよ!これわよ!!!!」


幼馴染はそう言いまたDQNの股間に蹴りを入れた、というより踏みつぶすように上から振り下ろした、すると


ブチッ!!!!!!!


DQN「ッァァァァァァぁぁアァアぁぁァアァァ〜〜〜〜!!!!?」


DQNの股関からはとんでもない量の血が出てきている


幼馴染「あっ!玉無しになっちゃったね!」


DQN「ァ…ァぁ…」


DQNはあまりの痛みに口から泡を拭いている


幼馴染「ふぅ、ヤリ○ンには成敗が必要だからね!どうどう??気持ち良かったでしょ!?」


DQN「ァ…ァ…!!オェェェェェェェェェェ〜〜!!!(なんだなんだなんだなんだなんだなんだなんだなんだだだだだだ!!!)」


幼馴染「っうわっ臭っ!!うぇっうぇっ!え、何でヤリ○ンか知ってるかって?だってDQN君有名じゃん!毎日下半身にパワーを溜めてる下卑たお猿さんだって!」


お〜い!幼馴染!


幼馴染「!あっ!男〜!!あっ、DQN君!」


DQN「ハァ…ハァ…!!!!」


幼馴染はDQNに近寄り耳元で










<<前のレス[*]次のレス[#]>>
12Res/8.21 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice