2:名無しNIPPER
2016/06/15(水) 19:10:42.86 ID:FAd1SN1t0
幼馴染「・・・なんて言うと思った?」
DQN「・・・え?」
幼馴染「オラッ!!!!」
DQN「っアァァァァァァァァ〜!!!(っき、金玉がっ…!!!)」
幼馴染はDQNの腕を掴み引き寄せ股間に蹴りを食らわせた、かなり酷い音が響いた、風船が割れるような、そんな音が
DQN「っぎゃああああああああああああああああああああ!!!!(金玉が金玉が金玉がががががが!!!)」
幼馴染「ったく、きったねぇなッ!!!」
DQNに追い打ちとして顔面にサッカーボールを蹴る様に蹴った
DQN「っブゥゥゥゥ!!!」
幼馴染「うっわ、汚っ!!ったく!!後で男とデートすんのにどうすんだよ!これわよ!!!!」
幼馴染はそう言いまたDQNの股間に蹴りを入れた、というより踏みつぶすように上から振り下ろした、すると
ブチッ!!!!!!!
DQN「ッァァァァァァぁぁアァアぁぁァアァァ〜〜〜〜!!!!?」
DQNの股関からはとんでもない量の血が出てきている
幼馴染「あっ!玉無しになっちゃったね!」
DQN「ァ…ァぁ…」
DQNはあまりの痛みに口から泡を拭いている
幼馴染「ふぅ、ヤリ○ンには成敗が必要だからね!どうどう??気持ち良かったでしょ!?」
DQN「ァ…ァ…!!オェェェェェェェェェェ〜〜!!!(なんだなんだなんだなんだなんだなんだなんだなんだだだだだだ!!!)」
幼馴染「っうわっ臭っ!!うぇっうぇっ!え、何でヤリ○ンか知ってるかって?だってDQN君有名じゃん!毎日下半身にパワーを溜めてる下卑たお猿さんだって!」
お〜い!幼馴染!
幼馴染「!あっ!男〜!!あっ、DQN君!」
DQN「ハァ…ハァ…!!!!」
幼馴染はDQNに近寄り耳元で
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