男「・・・知ってた、お前強いもんな」
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3:名無しNIPPER
2016/06/15(水) 19:11:21.22 ID:FAd1SN1t0
幼馴染『次、男の事バカにしたり男と私に話しかけてきたら生きてると思わないでね?』


DQN「っ!!オェェェェェェェェェ〜〜〜!!!(えJぎえひGIOEFJIOえいおふぃおえ〜〜!!!?)」




幼馴染「それじゃあね!」



幼馴染、DQNと何してたんだよ…


ん?あぁ、DQNに告白されたんだ


!?はぁ!?も、勿論断ったよな!?


?勿論だよ、ん?何焦ってるの??


!!焦るに決まってんだろ!お前は俺の彼女なんだから!!


!もう!男!恥ずかしいでしぃ!


っ痛っ!何すんだよ!?


!えへへ


わ、笑うとこかよ・・・




DQN「っ(誰…か、助けて…くれ…)」


女「!あ、あれどDQN君…?」


DQN「!!だ、だずげでぇぐれぇ…ッ!!(っや、やった!!た、助かるッ!!)」


女「・・・うん、いいよ助けてあげる」


女はそう言いながらDQNに近づいた、そして




DQN「っぉ、ぉまえ…な、なにして…!!!!」


女「ハァハァヤリ○ンには成敗成敗成敗成敗成敗成敗!!!アヒャヒャひゃひゃひゃ!!!!」


DQN「    」


女はポケットの中に手をつっこみ何故か入っていたコンパスを取りDQNの一物に振り下ろした、すると運悪くDQNの一物の根元に刺さってしまった



女「ハァハァ、お前は人の形をした獣だ、とっととジャングルに帰れ」


DQN「    」


女「・・・ふむ、仕方ない救急車を呼んで手当してもらおう」


ここで生かすのはもったいないと女は判断し救急車を呼んだ




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