夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
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18: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 18:11:42.06 ID:0nwgm0zuO
くちゅくちゅ…

ネネ「ん…あ……いい………はぁ……ん……もっと……ん…ん…そこ……あ…ん………」

一番後ろの座席に座った私に体をあずけてネネちゃんの股間に手を伸ばす。

下着はひざ下までおろしてしまってむき出しになった股間に指を這わせ感じやすいポイントを優しく撫でてあげる。

夕美「ネネちゃん、声出しちゃダメだよ…」

ネネ「だって…はぁ……あ……ん……きもち…いい……から…ん……あ…そこ…いい…」

声が出せないもどかしさを補うように私に体を擦りつけてくるネネちゃん

ネネ「はぁ……もっと……して……ください……ん…あ……さっき…………みたいに……」

潤んだ瞳で私を見上げておねだりしてくるネネちゃんがたまらなく愛おしくて、今すぐにでも最後までいかせてあげたくなっちゃう。

でもそんなことしたら…

ネネ「はぁん……」

P「どうした、具合悪いのか」

夕美「な、何でもないからね」

どうしたってPさんに気付かれちゃうよ…

中途半端に気持ち良くしないで我慢してもらった方が良かったのかな…


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