17: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 17:23:01.23 ID:0nwgm0zuO
ネネ「ねえ…夕美さん……触ってください……また、さっきみたいに……」
普段しっかりもので清楚なネネちゃんが蕩けた表情で甘えてくる
男の人ならこういうのに弱いんだろうな…
私もしてあげたいのはやまやまなんだけど…
夕美「ね、ネネちゃん。車の中だから…向こうに着くまで我慢してね」
ネネ「我慢……できません……つらくて…体が熱くて……せつなくて……むずむずするんです」
ワンピースのスカートの端をちょっと持ち上げてこっちを誘ってる
うう…Pさんに見つからないように体を寄せて…そっとスカートの中へ
さっき予備の下着に着替えたはずなのにもうしっとりと湿ってる…
手探りでネネちゃんの感じやすい部分を探り当てて
ネネ「ひゃっ…」
ネネちゃんの声が車の中に響き渡る
P「どうしたネネ、具合でも悪いのか。どこかに停まって…」
夕美「あ、あのね。ネネちゃんちょっと疲れてるみたいなの。一番後ろのシートで休ませてあげていいかな」
P「ああ、だけど無理はするなよ。気分が悪かったらすぐに言うんだぞ」
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