夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
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23: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:00:30.88 ID:0nwgm0zuO
夕美「あ、Pさん。目が覚めた?」

気がつくと信じられない光景が目に入った。

裸になった夕美とネネが俺のペニスを両側から挟むようにして舐めあっている。

ネネ「はぁ…おっきい…」

夕美「ほら、ネネちゃん。先っぽの割れ目も舐めてあげて…」

うっ…

敏感になったペニスに感触の異なる二人の舌がまとわりついている…

ネネ「あ、ピクピクって…動きました…」

健康的に日に焼けた夕美と色の白いネネが股間に顔を埋めている姿を見ているだけでいつもよりも硬くなってしまう…

P「おい、やめろ…」

制止しようと起き上がろうとするが体に力が入らない

夕美「ごめんねPさん、でも私たち…もう我慢できないの…」

そういって覆いかぶさってきた夕美の唇が俺の舌を絡め取り、肺の中の空気と共に理性をすべて吸い出してしまった…


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