夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
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24: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:08:47.86 ID:0nwgm0zuO
グチュグチュ…

ネネ「はあ…これ…いい…あ……ん…こりこり……ん……気持ちいい……」

ネネが俺の股間に跨って硬くいきり立ったペニスを股に挟んで擦り上げている。

ネネ「ん……Pさんの…おちんちん………かたくて……太くて……んん……」

どうやらクリトリスに押し当てて感触を楽しんでいるらしい

夕美「ねえ…Pさんも…もう我慢できないよね…いいよね…」

唇から唾液の糸を垂らせた夕美が顔を赤らめながら呟く…

それを否定するだけの力は残っていなかった

ネネ「ああ……はぁ……ん…いい……これ………気持ち………ん……ん…はぁ…ん…」

ネネが腰を動かす速度がどんどん上がっていく。

今まで感じた事のない熱い衝動が体の中を駆け抜けていく

ネネ「はぁ……もっと……くる………きちゃう…んん……んん…ああ……んんん…」

どぴゅどぴゅ!!びゅるるるる!!

夕美「すごい…こんなにたくさん」

俺の中から放たれた粘液は勢いよく跳ねあがり絶頂を迎えたネネの純白の胸に降り注いだ。


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