夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
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27: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:54:35.32 ID:0nwgm0zuO
夕美「すごい…ネネちゃんたら初めてなのにこんなに感じて…」

ぐったりと力の抜けたネネを俺の体から引き離して夕美が横のベッドに寝かせる。

夕美「とっても幸せそう…」

裸の尻をこちらに向けたまま夕美はネネの寝顔を優しく見守っている。

ガシッ!!
グイッ!!

夕美「あ…Pさん…」

悪いが俺だってここまでされたんだ、抑えきれるわけがない。
夕美の腰を掴んで引き寄せるとまだギンギンに硬くなっているペニスをねじ込んでいく。

夕美「ん…く……あ…だめ……ん…ん………ん…ああ…」

夕美をカーペットの上に四つん這いに組み伏せて腰を引き寄せ後ろから無理やり肉棒を突き刺す。

あれ…思ったよりきつい…

夕美「やだ…そんなに……乱暴にしちゃ………」

ふと見ると二人が結合している股間から太ももにかけて一筋の赤い糸が垂れている。

P「夕美…初めてだったのか」

夕美「当り前でしょ…もう……Pさんのばかぁ…」

P「ごめん…慣れているようだったからてっきり…」

夕美「もう……優しくしてよね…じゃないと…んん…許さないから…ん…」


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