夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
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26: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 20:45:59.89 ID:0nwgm0zuO
ネネ「はぁ……いい…これ……あ……ん…ん…Pさんの…おちんちん…気持ちいい……えへ…」

慣れてきたのか俺の上でネネがゆっくりと腰を動かし始めた。

夕美「ネネちゃん…気持ちいいの…?」

ネネ「はい…夕美さん…ん………」

チュプチュプ…

ネネの挿入をサポートしていた夕美が肩を抱きながら顔を寄せて仲良く唇を交わしている。

その光景を見ただけで…

ズキ…

ネネ「あ…また…大きくなった…はぁ……ん……いい…これ……はぁ…はぁ……すきぃ……ん…気持ちいい……あ…」

天性の才能なのかネネは自分が気持ち良くなれるポイントを探り当てるとそこを刺激するように腰を動かしていく。
まるでダンスのレッスンをしている時のように体をひねり次々と新しい快楽に目覚めて行く。

ネネ「あ…来る…もっと…おおきいの………気持ち良く……」

ジュプジュプ…

少しずつ体の動きが取り戻せるようになってきた…
ネネの動きに合わせて下から腰を突き上げる…

ネネ「ああ…ん…ん…ふ……ぁう……ん……っ…く…ああ…ん…そんなに…したら……」

クチュクチュ
ジュポジュポ

上と下で水音を響かせながらネネが普段から考えられない甘い声で喘いでいる

ネネ「あ…ん…うっ……くる……感じる……おちんちん……びくびく………あ……上がって…あついの………」

ドビュ!!ドビュドビュドビュ!!

ネネ「あん…くる…あついの……んん…いい…いっぱい……あん…んん…んんん…」

虚ろな表情を浮かべたネネがゆっくりと俺の胸に倒れ掛かってきた。

暖かいその肉体はとても柔らかくいいにおいがした。


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