夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
1- 20
6: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 21:22:36.58 ID:+oK/26GBO
ネネ「なんだか…体が熱いんです…火照ってるみたいで…」

夕美「レッスンしたからじゃないの?」

ネネ「違うんです…いつもは…いつもなら…汗をかいてもっと爽やかな気分なのに…ん…」

息を荒げながら後ろの壁に倒れそうになるネネちゃんを慌てて抱き支えます。

夕美「大丈夫?」

ネネ「ん…ちょっと…休めば……はあ…はあ…ンン…」

突然ネネちゃんが甘い声をあげました。

彼女の体を支えようと偶然私の脚がネネちゃんの股の間へ入る形になっていました。

も、もしかして…これは…

夕美「ごめんね、ちょっと確かめたいの…」

彼女の履いているハーフパンツをずり下げると…

夕美「わあ…こんなに濡れてる…」

彼女の履いている清楚なデザインの下着はその下に隠すべき陰毛がはっきり分かるほど湿っていました。






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
39Res/27.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice