モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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108: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:54:08.17 ID:ISQHSrEc0
P「バックも十分愉しんだし、そろそろか……と、男がまた美優さんを動かし、初めと同じ向き合う体勢になりました。
美優さんのドロドロになった顔を見ながら男が下卑た笑みを浮かべ、腰を突き入れます。…ぐじゅっ!」
美優「あぁぁぁん゛♥」
P「『気持ちいいのか?美優?』男が訊ねてきます」
美優「……んっ」
P「『気持ちいいのかって訊いてんだろうが!』」
美優「ひっ…!? や、やめて……そんなこと、訊かないでください……」
P「『おら、気持ちいいって言え!ほら!言え!言え!』」
P「男は言葉に合わせて激しく腰を動かしてきます。これはおそらく美優さんが言うまで続きます。
だから言えばこの激しい腰遣いもひょっとしたら収まるかも…」
美優「くっ…ぁ…………」
美優「ぅ…き、もち…いいです……」
P「『あぁん!? 何言ってっか聞こえねぇぞ!?』より一層激しくぶつかる腰…」
美優「きっ、きもちいいですっ! きもちいい、キモチイイ!」
P「男が満足げにニヤつきながら腰の動きを緩めました。……どうですか? 言葉にしてみたら何か変わりませんか?」
美優「…ぅそ……ぃや…これほんとに……っ」
P「男の腰の動きがまた早まっていきます。ぱちゅんぱちゅんぱちゅん…」
美優「ゃ…んはぁ♥ きもち…いいっ♥」
P「『どこが気持ちいいんだ!?おら、言ってみろ!』」
美優「んっ、あ、アソコがっ…気持ちいいですっ…♥」
P「『何が気持ちいいんだ!?』」
美優「P、さんのぉ…お、おひ…んひ…んぁっ♥」
P「……」
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