モバP「痛くなければ覚えませぬ」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
107: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:52:49.30 ID:ISQHSrEc0
P「ふと、美優さんの顔を見てみれば…嗚呼、止め処なくあふれてくる涙と鼻水と唾液で汚れ表情筋も引き攣って、
いつもの穏やかで綺麗な顔の面影はどこにもありませんでした。
これを見てしまうと最早男にとって美優さんは不可侵だったアイドルでもなんでもなく、ただの『入れれば気持ちのいい肉のオモチャ』のように思えてきて…
俺は必死に腰を振ってやってるのにお前はアンアン呻くだけかよ、と身勝手な思考をするかもしれません」スッ
美優「そっ、んな…ひど、いぃぃいいん……っ♥」
P「そういえば、肉がほぐれてきたからか締りも最初のキツさと比べると物足りなくなく感じる。
『やっぱりそうだ、手を抜きやがって…、ほら、しっかり締めろ!』」
美優「そんな…どうやって……むり…ですぅ……」
P「…業を煮やした男が、手を振り上げ勢い良く振り下げた次の瞬間、大きな乾いた音が響きました」
P「ばちん!」
美優「ひぐっ!?」ビクン
P「…と、いう音は美優さんのお尻が叩かれた音です。手のあとがくっきりと残るくらい強く叩かれた痛みが、
ぼやけていた美優さんの意識を一気に覚醒させ、それと同時に意思とは無関係にアソコが縮み上がるようにして男のモノをぎゅっと締め付けます」
P「ぎゅっとしたところにズボズボとされると鮮烈な刺激が美優さんの脳を溶かして…でもそれだとアソコの力が抜けてきて…また、ばちん!」
美優「ふっ、ぐぅうぅう……♥」ピクピク
P「抜き差ししては叩いて、叩いては抉って、押し付けながら叩いて…
お尻の痛みさえもただのジンジンという感覚としか感じなくなるころには、美優さんの頭は完全に壊れて動物のような呻き声をあげているんじゃないですかね」
美優「も…やめ…てぇ……」ピクピク
373Res/367.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20