モバP「痛くなければ覚えませぬ」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
110: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/20(月) 21:56:57.35 ID:ISQHSrEc0
P「最低な男にとっては美優さんの涙だって興奮材料でしかありません。より苛烈に美優さんの中を抉ってきます」

美優「ぃゃぁ…もうゆるして…んはぁっ♥ ゆるしてぇ…♥」


P「激しくぶつかり合う腰と腰…男の息遣いも激しいものになってきました。
 腰の動きはどこかぎこちなく、それでも力いっぱいに我武者羅に打ち付けてきます。
 男も呻き声を上げ始めました…男の絶頂が近いようです」

美優「んはぁっ…早く、抜いて……っ」


P「耳を貸さずより一層激しさを増す動き…。美優さん、抵抗できますか?」

美優「くっ…ら、らめぇ…力はいらな…ぃ…」


P「男は力の限り腰を動かし、肩で息をし、目は血走って……美優さんの腰をがっちりと掴んで奥の奥まで突き入れました。
 敏感であれば一瞬膨張するのを感じ取れるかもしれません。そして……」

美優「ぅそ…外で…出すって言ったの…にぃ…っ!?」





P「……出ました」

美優「ぃやぁああああ〜〜〜〜♥♥♥」ビクビクッ



P「奥で弾ける感覚が美優さんのお腹を汚していきます。美優さんの中にジクジクと広がっていく男の体温…。
 たっぷりと出し引き抜いた後、濁った液があふれ出してきたところを記念とばかりにまた動画に収められました」



美優「ゃ…もう…撮らないで……♥」ピクピク




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