モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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180: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/25(土) 22:49:17.39 ID:e6Hz8Gyk0
どさっ
背中に腕を回したPくんに揺り動かされたと思ったらそのままベッドに引き倒されちゃった…。
またこの格好だね…。
でも前と違うのは、あたしに抵抗する気はまったくなくて…Pくんは怒ってるってよりは悲しそうな顔をしてるってことかな…。
P「はぁ、はぁ、はぁ……あ、あんたは…っ! 俺はあんなひどいことをあんたにしたのに! なんであんたは…っ! 俺が怖くないのか!?」
早苗「怖くないよ? だってPくんが好きだもん。好き。好き…っ。好きなPくんになら何されたっていいの…っ!」
P「くっ…またそんなことを…っ。くそ、くそぉ……っ、なんであんたは……」
P「もう知らないからな…っ!どうなっても知らないからな…っ!!」
早苗「いいよ…? 好きなだけ…好きなようにして…?」
P「はぁ、はぁ!はぁ!…っ」グイッ
早苗「あぁんっ」
Pくんがカーディガンとブラウスを一気にたくし上げようとしたけれど、ブラウスが胸に引っかかってしまった。
そしたらボタンを一個一個外していって…ほんと律儀…。
すぐにブラウスを完全に開かれちゃって…あぁ良かった、今日のブラは良い方のブラだったわね…。
三秒くらいブラを見つめたらPくんが背中とベッドの間に手を入れようとしたから、あそうか、と思って上体を少し上げてあげたらすぐに『ぷちっ』てホックを外されちゃった。
早苗「ぁ…見られちゃう…Pくんに見られちゃう…」ドキドキ
おっぱいに乗っかっただけの状態になったブラをPくんが上へずらしてしまうと、外気に触れた一瞬の解放感のあとで、猛烈な恥ずかしさが襲ってきた。
P「……ゴクリ」ジーーーー
早苗「ゃ…そんなにマジマジ見ないでぇ……」ドキドキ
いくら自慢のおっぱいといえど人に見られるのは恥ずかしい。それが好きな人になら尚更。
ちなみにあたしは今も結構鍛えてるからおっぱいにも張りがあって、仰向けになっても横にだらしなく広がるようながっかり巨乳なんかじゃない。
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