モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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187: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/25(土) 22:59:58.85 ID:e6Hz8Gyk0
P「ん……、これはもうすごいことになってるな…」スッ
ぐじゅっ♪
早苗「んあぅっ!?」ビクッ
Pくんの右手指があたしの大事なトコロを隠すようにぴったりとくっつけられると、聞いたことのないやらしい水音が響いた。
ロクに触られていないのになんでこんなに濡れてるのか全然意味が分かんない。
にゅぷ♪ ぐぷっ♪ ぐじゅじゅぐ♪
早苗「んはぁああっ」ビクビクッ
ただ、アソコに乗っけた手を左右に動かしているだけなのに、暴力じみた快感が全身を痺れさせてくる。
ほんとになんなのよこれ〜〜やばいよぉぉ〜〜。
ぬるんっ♪
早苗「ふわぁぁああっ!?」ビクンッ
撫でるだけかと思ったら指が中に滑り込んできて、それでまた背筋に電流が走った。
一体何本入れたのよ!?って見てみたら中指一本だけ。たったの一本で電流が走ったらしい…。
P「十分すぎるな……ちゅぷ…んぐ…」
そう言ったPくんは早々に指を抜き、あぁぁぁ…な、舐めるなぁぁぁっ!……自分のベルトに手をかけて、スラックスと下着を一気に脱ぎ捨てた。
早苗「ぁ……」ドキドキドキ
もしPくんのモノが中指よりも細かったら安心できたんだけど、やっぱりそうじゃなくて…。
いや、これまでの男にはそういうのもいたからひょっとしてと思ったんだけどね。
もっと大きいのを持ったヤツもいたけど、そのときには指を入れられても何も感じなかったし、ソレを入れられても圧迫感が辛いだけだった。
だ、だから…指一本で電流が走る今は…どうなっちゃうのかほんとに怖い……。
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