モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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194: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/25(土) 23:10:25.23 ID:e6Hz8Gyk0
訳の分からない言い合いに白熱してたらいつの間にかPくんの顔が目の前にあって、鼻先同士が触れ合うくらい近くにあって…つい目を瞑ってしまった。
早苗「んぐ♥…あむちゅぅ…れろぁんんぷじゅずうう…っ♥♥♥」ゾクゾクッ
記念すべき二人の初めてのキスなのにPくんは一気に舌をねじ込んできて、しかもあたしの口の中を自分のモノにしていくようなねっとり丹念でやらしいキス…。
舌同士を抱き合わせるとPくんのこれまでの気持ちが伝わってくるような気がして、熱い涙が頬を伝った。
P「んぐ…はぁ…はぁ…早苗さん…ごめん…ありがとう……。俺も早苗さんのことが好きなんだ……っ!」
早苗「ぃやっ早苗って呼び捨てにしてっ!」
P「早苗…好きだ…」
早苗「Pくぅん……あたしも好き♥ 好き♥ 好きぃ♥ 好きぃぃ〜〜〜〜♥」
P「俺絶対にもう早苗を泣かせないから…っ!」
早苗「うん!…うんっ!………ぐすっ」
P「あ、あぁ…言ってるそばから…」アタフタ
早苗「うぅぅ〜嬉し泣きはいいのぉ〜〜」
早苗「それより…もっとキスしてぇ〜〜♥♥♥」
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