モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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268: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/12(火) 23:58:43.86 ID:x66/Rbn10
奏「んれぇ〜〜〜〜んぐ♥ れろっれろっ♥ じゅちゅうぅぅ♥」
P「んぐぁぁぁぁああ゛あ゛〜゛〜゛」ブルブル
Pさんの耳の穴目がけて舌を突っ込んでグリグリ押し込んで垂れた唾液を啜ってやると、彼のとってもイイ声が聞こえて胸がジクジクとときめく。
P「ぅ、ぁぁぁ……」
耳舐めをやめてもPさんのだらしなくなった口元は戻らずに半開きのまま。ふふっ、やったわ♪
でも逆の耳もしてあげないと可哀想よね?
奏「……あむっん♥ んちゅぱっ♥ れるぅれろんぷっ♥ んぐっ♥」
P「あああ゛あ゛あ゛あ゛〜゛〜゛〜゛〜゛」ビクビクッ
もうPさんの口は開きっぱなし。それだけじゃなく口の端から唾液も垂れちゃってる。
奏「耳、Pさんの弱点なのね? またしてあげるからね? ふふふ♥」
奏「じゃあ口、そのままにしておいてね…?」
P「うぁ…だ、だめだぁ…か、なでぇ……」
奏「ん〜〜〜〜〜はぷっ♪」
奏「んれろ…んぐっ…ちゅううう♥ れろぉん♥」
ぐちゅぐちゅといういやらしい水音が頭の中で反響している。
Pさんの口内は熱くて、粘ついていて…中に入れているだけでも十分気持ちいい。
それを動かせば殊更に。
奏「んぶっ…♥ なにこれぇ…んぷちゅぅ♥ んふっ♥ すごっ…んじゅんふっ♥」ゾクゾク
舌の届く限り深いところまで舐め、思いつく限りの方法で舌を動かす。
Pさんの口から啜った唾液を飲み込むと脳が溶けそうなほどにクラクラする。
どうせ口の中のことは誰にも見えないのだし、本能が命令する通り夢中になって舌を動かす。
奏「おね、がひ…Pひゃんも…んぐぅ♥ ひたぁ…ぷちゅるぅ♥ うごかひてぇ…」
P「んぐぅぅぅ〜〜〜」ブルブル
もうPさんの口は閉じなくなっていたけど、それだけ。
私を拒むことはしなくても受け入れてくれることもない。
Pさんにも舌を動かしてもらえたらきっともっと素敵なのに、下顎側にへばりついてじっとしている彼の舌を誘うようにノックしてみても結局絡まってくれなかった…。
残念…。
奏「ん♥ はぁ、はぁ、はぁ…♥ なによ…それで抵抗しているつもり…? ふん…いいわよ…だったら次よ……」
P「んっ…はぁ、はぁ……?」
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