モバP「痛くなければ覚えませぬ」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
267: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/12(火) 23:57:11.42 ID:x66/Rbn10
もっと欲しい。
もっとPさんが欲しい。
荒々しく呼吸をするPさんの赤い口内が目に留まる。
テラテラとした艶のある口内…舌……。
そうね…キスって唇だけじゃなかったわね…。
唇だけでも気持ちよすぎて頭から抜けてたけれど舌でするキスもあったわよね…。
奏「ん、はぁ、はぁ、はぁ…んれぇ〜……」
試しに口を大きく開き舌を突き出してみる。
Pさんの口の中まで届くかしら…?
でもいきなり口の中に入れるのはちょっと怖いからまずは…。
奏「……れろ♪」
P「ん゛ん゛っ!?」ビクッ
Pさんの唇を舐めてみる。
舌で感じるPさんの唇のぷにっとした感触は何故か『美味しい』という感覚に変換された。
これも凄そうね…。Pさんの口内に入れちゃえ♪
奏「ん…んちゅ…れろ…れろぉ…?」
P「ふぅぐ……んぐぅぅっ」
奏「ん、はぁ、はぁ…口閉じちゃって…私の舌を入れないつもり…? Pさんがそのつもりなら……んちゅぅぅ♥ れろぷちゅぅ♥」
P「ふむんんん゛〜゛〜゛〜゛〜゛!!??」
口内に入れてくれないのなら、それ以外を徹底的に舌で舐めてやるわ。
奏「はぁむ♥ れろ〜ちゅぅ♥ じゅずずず……べぇろんぷちゅ♥」
奏「はぁ、はぁ…Pさん? 口を開けてくれないなら…んちゅ♥…いつまでだって舐め続けるわよ? れろぉっ♥」
唇を舌でなぞって啜って私の唾液をまぶしていく。
唇を甘噛みしたまま引っ張って歯の間を唇の肉が滑っていくのを愉しむ。
それでも口を開けないから、指で唇をつまんで裏返して、無防備に晒された唇の裏側と歯茎に丹念に舌を這わしてやる。
Pさんの目が見えてなければこんなに大胆に、はしたなくなれるなんて…アイマスク買っておいて良かったわね♪
P「ふぅぁあ……んくっ……」ピクピク
奏「強情ねぇ…Pさんも気持ちいいんでしょ? ……んちゅ♥」
P「くぁ…っ」ビクッ
奏「ほぉら、やっぱり…ふふっ。こんなに体震わせちゃって…。我慢は毒よ?」
どうにかPさん自身に口を開かせたい…。
そこで、体をべったりとPさんの上半身に押し付け、胸を意識して押し当てて、彼の耳元に口を寄せてお願いしてみる。
奏「ねぇ…Pさんの口の中舐めさせてよ…。んっ♥ Pさんはただ口を開いてくれるだけで良いの。
あとは全部私がやるから…。んちゅっ♥ まだ私舌使うの下手かも、れろっ♥ しれないけど…
んっ、はぁぁぁ、一生懸命、はぁむっ♥ 丁寧に舐めるから…だから…ね?」
P「ふっ…ぐぅっ……はぁ、はぁ…っ」ビクビク
373Res/367.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20