モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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275: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/13(水) 00:07:52.47 ID:qZ6GeCLM0
ぐぷっ ぱちゅ……
奏「あぁっ!? ぐぅぅ…っ!」ビクッ
P「かっ、奏っ!?」
腰を少しだけ上げてからまた下すと、せっかく落ち着き始めていた痛みが鮮烈さを取り戻した。
体のそこここにまだ痺れを感じてるから腰だけを動かすなんて器用なことはできそうにない。
全身を揺するようにしてPさんのペニスを数センチ分だけ扱くのが限界みたい
。呻き声を上げながらのそのそと体を揺すってる姿なんて、みっともないことこの上ないのだけれど他にやりようがないのだから仕方がない。
ぱちゅ… くちゅん… くぷ…
奏「うっ…!? くぅぅぅぁぁ……っ!」
P「ま、待て! 奏ぇ! う、動くなぁ!!」
奏「んっぐぅぅっ! ふっぁぁぁああっ!!」ヘコッヘコッ
P「お願いだ! どいてくれっ! じゃないと…っ!」
じゃないと…何なのかしら?
それってペニスの引っかかる感じが大きくなったことと関係あるのかしら? ふ、ふ、ふっ。
ぷちゅっ… ぱちゅっ♪ ぱちゅん♪
奏「くっぅぅぅ…っ!!」
P「あぁ…っ!? くそっ…! 奏……ごめんな……」
あ…もしかして来ちゃうのかしら?
でもPさんは謝る必要なんてないのよ?
私がしたいようにしているだけなんだから…。
いいのよ? ほら…ほら……。
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