モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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277: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/13(水) 00:10:03.63 ID:qZ6GeCLM0
完全な不意打ち。
Pさんから出てくるものの熱さを感じ取れるかも、と集中していたところにPさんからの強烈な突き上げをくらってしまう。
ブリッジのように突き出された彼の腰に押し上げられて膝がベッドから浮いてしまった。
奏「かっ………っ!!!???」パクパク
完全に許容量を超えた刺激に視界が霞む。
お腹の底から何かがせり上がってくるようで呼吸もまともにできない。
ぬろぉっ!!
奏「はぁぁっっっ!!??」
跳ね上がったPさんの腰が一気に下げられるが、私の股間は硬直してしまい浮いたまま。
彼の腰がベッドに着いたとき、ペニスの先端部分のみがまだ膣に収まっていた。
P「くっ…だめか…っ! もっと…強くっ!!」
ぱぁんんんっっっ!!!!
奏「ひぃぃぃっ!?!!?!」ビクンッ
再度突き上げられ、またすぐに引き抜かれる。
今度は危うく膣から抜けそうだった。
P「くそっ…あと少しか!!?」
Pさんの意図が掴める。
なんて乱暴な人なのよ……。
おちんちんを抜くためにこんなことするなんて…。
こんなヒドイこと…さっきまで処女だった女の子にしていいことじゃない…っ!!
P「かなでぇ!! 早くどくんだ! でないともっと強くなるぞ!?」
奏「ぐぅぅっ!? だっ、だめぇ……っ! 絶対に…どかないからっ!」
P「はぁっ!? お前っ!? くっ…このっ!!」
ぶちゅんっ!! ぱちゅんんん!!
奏「んんん゛ん゛ん゛っ゛っ゛!!!??」ビクビクッ
Pさんに押し上げられないように、麻痺しかけの膝と腰に喝を入れて彼の腰を抑え込む。
ベッドのスプリングを使った彼の突き上げは激しいけれど、それでも私の重心を腰に乗せると跳ね上げるのは難しいらしい。
ただしそれと引き換えに、私のオンナノコの内臓がどんどんと灼け爛れていくイメージが脳裏に浮かぶ。
ぱちゅん!! ぱずんっ!! ぷちゅんん!! ばちゅん!
奏「ぐぅぅ!!? はぁぁぁあうううううっ!!???」
ベッドと私の股間の間をPさんの腰がドリブルのように暴れまわる。
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