モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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295: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/18(月) 22:09:48.45 ID:0DPnGgFZ0
文香「ふむぅっ……ふぐっ……」
喉奥にタッチした
ペニスが後退を始めたので、吸引を強めます。
文香「ちゅぅぅぅぅ……っ」
またこのまま亀頭まで引きずり出すのかと思ったのですが竿身の真ん中を少し過ぎたあたりで止まりました。
文香「ぢゅぅぅぅぅ……?」
そこで男は女の子の後頭部に回していた右手をおもむろに離し……。
文香「ふぶっっっ!!??」
こともあろうか、その手で女の子の引きずり出された唇ごと男性器を握ったのです。
その状態でゆっくりと腰ごとペニスを突き入れます。
そして引き出す時には勢いよく。
突き入れるときには唇が指の輪から逃げやすくなりますので最新の注意を払いながらする必要があるみたいです。
文香「うぶぶぶぶっ!? んぼぼぼっぽぉ!?」
文香「ぶぷぷぷぷぅ…ずぶぅぅんぼぉぁ!?」
女の子にもう自由はありません。
彼女の唇は男のペニスをしごくためだけの肉の玩具に堕とされてしまいました。
男の目は恋人を性欲処理の道具にしてしまっていることに罪悪感を覚えつつもそれを上回る背徳感に興奮が抑えきれない様子。
女の子の息苦しそうな表情さえも今ではペニスへの快感になるばかりで、男の動きと右手の力は強くなる一方です。
文香「んぐぷぅぅぅ……ぶぽぽぽぽぉぉっ」
肉棒の先端からはしょっぱい汁が壊れたように垂れ始めているのが舌先で感じられます。
男の情けない呻き声が聞こえてきました。
それと同時に、男の腰の動きが激しくそして雑になってきています。
唇玩具がカリに乗りかかっているところで急に男の動きが止まりました。
そして……。
びゅぅぅぅ〜〜〜ぶびゅぅぅぅぅ〜〜〜
文香「ふぅぅんむぐぅぅっ!!???」
パンパンに膨張しきった亀頭の先端から粘ついた雄汁が噴出しています。
あるものは頬肉にかかり、あるものは舌に垂れ、あるものは口蓋垂を揺らしました。
文香「んっ…ぐぷ……っ」
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