モバP「痛くなければ覚えませぬ」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
311: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/18(月) 22:31:47.93 ID:0DPnGgFZ0

  ずっにゅぅぅぅぅ♪

文香「はぁぁぁぁぁああああんんん♥♥♥」ビクンッ


簡単に絶頂してしまいました。

そして。

カリが内壁を数センチ分け入るごとに絶頂。
膣の奥を小突かれて絶頂。
そこでじっとしているだけでも絶頂。
キスをもらってまた絶頂。

自分のものとは思えない喘ぎ声が出続けています。



P「あぁ…文香…文香……っ」


プロデューサーさんが私の乱れた髪を優しく撫でつけ、前髪を分けて瞳をじぃっと見つめてくれます。

膣からはぱちゅぱちゅというエッチな音がずっと聞こえています。
その所為でずっとイキ続けていているので、彼から視線がブレてしまいそうになるのを抑え込むのがとても大変です。


文香「ぷろ、でゅぅさぁさん! ぷおでゅぅしゃあしゃんっ!!」ゾクゾクッ


出来ることならば、私のアナタへの想いを伝えたい。
でも、ありふれた言葉を発したところできっと百分の一も伝えられません。
だからせめて彼のことを必死に呼んでいたのですが……。


P「ああっ!! 文香!! 好きだ! 好きだ! 愛してる!!」

文香「はぁぁああっ!? ふわぁぁっぁああんっ!!??」キュンキュンキュン


稚拙で陳腐でチープだと、内心見下していた言葉を彼に贈られ…。


文香「ぅぁぁっ!? う、うそ…こ、こんな…こんなに……っ」ゾクゾクゾク

文香「はぁぁんっ♥♥♥」ビクンッビクンッ


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