モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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335: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:57:54.17 ID:HexpU6eE0
志希「んあんっ♪ あっ! 直接のんでも…はぅっ♪ いいよぉー♪ 志希ちゃんの肌をぺろぺろしてぇ…くぅぅん♪ ちょくせつぅぅ舐めとってもぉぉぉはぁぁぁふぅっ♪ いいよぉーー♪」
くちゅぷ きゅぷっ くちくちっ♪
志希「んあっ! それイイっ♪ そうしよぉ? ねぇ? んっふっ♪ そうしよぉぉ?」
志希「キミにはぁああん♪ あたしの汗あげるからぁぁん♪ その代わりにぃぃっ! キミの唾液あたしに塗りつけてっ♪ んっ!」
志希「きっとぉ…っ♪ すっごい匂いになるよぉぉ♪ んあぁぁ〜〜〜やばい♪ やばいーーーっ♪」ゾクゾクッ
きゅっ きゅぅぅぅっ きゅにっ♪
志希「ぅはっ♪ くるっ♪ きちゃうっ♪ んあはぁぁっ♪」
志希「ねぇおねがぁぁぁいい♪ 志希ちゃんのことぉ…んあんっ♪ もっと、たべてぇぇ……っ♪ うあっ!」
志希「やっば!! キタっ! すっごいのキタっ♪ くるくるくるっ♪」ゾクゾクゾクッ
きゅぅぅぅぅ! ぎゅにゅぅぅぅぅっ!!
志希「ふぁぁぁぁぁあああんんんっっっっ!!!!」ビクンッ
背筋に流れた電流で背骨が強制的にエビ反っちゃう。
脚もピーンって跳ね上げて伸ばしちゃって、体内時計が止まったみたいに動けない。
足先がプルプルしながら下がっていって床を踏むところまでいってようやく呼吸もできてなかったことに気付いた。
志希「んはぁぁぁぁっぁああっ!!はぁ!はぁ!はぁ!はぁ、はぁ……っ」ヒクヒク
志希「んぁぁ〜〜〜オナニーサイコ〜〜〜♪」ブルブル
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