モバP「痛くなければ覚えませぬ」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
334: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:56:39.42 ID:HexpU6eE0
いつもの個室トイレに駆け込む。
がららら〜〜がちゃん
志希「はぁ、はぁ、やばっ♪ やっばー♪」ドキドキ
手荷物棚にバッグを投げ置いて、ショーツを脱ぎ捨てるとついさっき履き替えたはずなのにもうシミで汚れちゃってた。
蓋を閉じた便座に腰かけてスカートをたくし上げて、お股をぱかぁーってするとしっとり濡れたおけ毛が目に入る。
志希「わはー♪ すっごい濡れてるー♪ こーりゃ、きーもちいいぞー♪」ドキドキッ
膣口から流れ出る愛液をクリトリスに塗りたくって中指でこねくり回しちゃおう。
今日はクリイキなのだー♪
くちっ くちゅくちゅっ♪
志希「ふぁっ♪ きっくぅーー♪」ゾクゾク
志希「プロデューサー…んっ、あたしのポカリ美味しいだってぇ…あんっ♪」
志希「あたしの汗がたっぷり入った方がっ…はぁん♪ 美味しいんだって…っ! ぅぁっ♪」
くちゅくちっくちゅくにぃっ♪
志希「んっ〜〜はぁん♪ やっば、きもちいいっ♪」
志希「んはぁん……っ♪ そ、んなに…ぁふっ♪ あたしの汗が…っ美味しいならっ♪ いくらでも飲ませてあげるよ…っ♪」ゾクゾクッ
志希「キミの為にいくらでも汗かいてあげるぅぅぅんっ♪」
くにっ くにっ くにににっ♪
志希「ぅっっっ♪ はぁぁん……っ♪ シャツに染み込んだぁ…汗もぉ…ぱんてぃーにぃ染み込んだ汗もぉ…ぜぇ〜んぶぅぅんんんっ♪ 絞って……あっ♪ 飲ませてあげるーーんっ♪」
373Res/367.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20