モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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337: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 22:59:27.18 ID:HexpU6eE0
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志希「ぷーろでゅーさー♪」
P「ん? 志希…? 今日はオフじゃなかったけ?」
志希「やー、そうなんだけどねー♪ キミに差し入れするのが癖になっちゃったから、来ちゃった♪」
P「癖…?って日課って意味か…」
ううん、癖だよ?
キミにあたしの一部を入れて興奮するのが癖になっちゃったんだよ?
それとも依存症かにゃ?
P「俺としては嬉しいが…、しっかり休むのも仕事の内だぞ?」
志希「だいじょーぶだいじょーぶ♪ この癖…日課も休むための一環なんだから。キミが美味しそうに飲んでくれるのを見ると……あたしもよく眠れるんだー♪」
P「よくわからんが、そういうことなら…まぁいいか。それで、今日の差し入れってのは…?」
志希「今日はまだ作ってないよ♪ ちょっと時間がかかりそうだから、その前にキミがしばらく事務所にいるのを確認しとこうと思ってね♪」
P「あぁ、そういうことならもう夕方だし、この後はずっと事務所で書類仕事だから大丈夫だよ」
志希「よかったー♪ じゃあ30分くらいでできるから待っててねー♪」
P「30分って…。ははは、一体何作るんだよ?」
志希「今日は……フレッシュジュースだよ?」ドキドキッ
P「おぉ、生絞りってやつか!」
そうそう、志希ちゃんの生絞りエキス配合♪
志希「…じゃあ、お楽しみあれー♪」
P「あぁ、いつもありがとうな〜」
事務室を出て向かう先は給湯室、ではなくていつものおトイレ♪
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