モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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338: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 23:00:30.81 ID:HexpU6eE0
がらがらがら〜〜〜がちゃん♪
志希「じゃあ〜〜絞っちゃおうかなっ志希ちゃんエキスー♪」ドキッドキッ
バッグから手のひらサイズの小瓶を取り出してキャップを回し外す。
中身は当然空っぽ。
志希「どれだけ溜まるかにゃあ…?」
ショーツを脱ぎ捨てると…もう濡れてるー♪
志希「んんっ…今朝からずっとこのこと考えてたからねっ♪ もったいなーい♪」
便座の蓋に腰かけてセルフプレジャー開始!
くちゅ…
志希「わぁぁ…もうべちゃべちゃー♪ 志希ちゃんの下のお口だらしなーい♪」ゾクゾクッ
くちゅぅ…ぬるっ♪
まずは膣口を中指で撫でてみるつもりが、引っかかりもなく中に滑り込んじゃった。
志希「んっ……ふぁぁ……っ」ビクンッ
中指が全部入っちゃったのを抜いたら…。
ぬぷっ…とろぉぉぉ♪
志希「わぁお! 指てっかてかー♪」
志希「これを…瓶の縁になすりつけて…っと♪」
ぐにぐに……つぅぅー……
瓶の内壁に愛液が一筋の跡を残しながら落ちていったけど、底に到達できるだけの量はなかったみたい。
志希「んん〜〜思ったより時間かかるかな…? よぉーし、がんばるぞぉ♪」
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