モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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339: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 23:01:54.62 ID:HexpU6eE0
ぷちゅっ ぬるんっ ちゅぷっ ぬるん♪
志希「んっ、はぁぁ……っ ぷろでゅーさー? 志希ちゃんね? 今オナニーしてるよぉ?
ぁんっ…キミにぃ…あたしのラブジュースぅ、飲んでもらうためにぃっ♪」
志希「もうっ…さいきんはぁ…キミをオカズすることばっかり考えちゃうっ♪」
志希「キミのこと、はんっ…考えながらオマンコいじいじするとねぇ…すっごいんだよっ♪ んぁん…っ」
志希「脳みそから、んんっ…快感物質どっぱどぱでぇ…あたまバカになってぇ…アヘアヘでぇぇぇんんんっ! いくらでもオナれちゃうのぉぉ♪」ブルブル
にゅぐ にゅるっ にゅくくくっ
志希「キミがぁ…あたしを美味しそうに飲んでくれたときなんか…はぁぁぁっ……それだけで軽くイっちゃてるんだからぁぁぁんっ」
志希「ほら見てぇ…もうこんなに溜まっちゃったよ? いい? もうちょっと出していい? んはぁ……っ」
志希「いいよねぇぇ〜? 昨日のぉぉっ、汗はぁぁぁんっ、もっと多かったからねぇぇぇんっ♪」
ぬちぃっ にゅるんっ ぬぐんっ
志希「もし…ふぁっ、あたしの愛液飲まされるってぇぇんっ、知ったら怒るぅ? それともぉぉんっ、喜んでくれるっ? んはぁぁぁっ」
志希「おねがぁぁいいっ、あたしのオマンコ汁のんでぇぇっ♪」
志希「志希ちゃんのオマンコ美味しいって言ってぇぇぇんっ♪」
志希「んはぁぁん……っ、あぁ…っ! イキそぉ……!?」ピクンッ
志希「んくぅぅ〜〜〜っ!! まだだめぇ……」ゾクゾクゾクッ
志希「本イキはぁぁあんっ、飲んでもらってからがぁぁ…いいのぉ……っ」ブルブル
志希「んっはぁ、はぁっ、はぁ、はぁ……」
大きなオーガズムの波をなんとかやり過ごせたみたい。
あたしは美味しいものは後に取っておくタイプなのだー♪
瓶を見てみるとトロリとしたのが結構溜まってた!
昨日の昨日の汗よりかは少ないけれど、ツーフィンガーくらいは溜められたかなぁ?
量は負けるけど…。
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