モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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341: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 23:04:33.35 ID:HexpU6eE0
志希「プロデューサー、お待たせ―♪」
P「お、待ちくたびれたぞ〜?」
志希「ごめんね♪ 思ったより白熱しちゃってさー♪」
P「いや冗談だ。差し入れがもらえるだけで万々歳だよ」
志希「んっふふー。そう言ってもらえれば作った甲斐があるねぇ♪ はい今日は志希ちゃん特製、リンゴのフレッシュジュースだよー♪」
P「おぉ! リンゴジュースか、大好きだよ!」
志希「あ、ほんと? キミのお口に合うと…良いなぁ……」ゾクッ
志希「どうぞーー♪」
P「いただきますっ。ごくっ……ごくっ……」
あぁ〜〜またゴクゴク飲んじゃって〜♪
あたしのことそんなに信頼してるんだね!
裏切ってごめんねぇ♪
あたしなんてキミにオマンコ汁飲ませて興奮してるヘンタイなのにね!
P「んくっ………志希…これ…………」
志希「ど、どしたの……?」ドキッ
これ以上ないくらい怪訝な顔…。
もしかして自分のだから匂いとか気にならなかっただけで他の人には丸わかりだった!?
P「これ……めちゃくちゃ美味い!」
志希「ぅぁ…♥」ゾクゾクッ
やば……。
P「なんだろう…確かにリンゴジュースなんだけど、こんなの飲んだことない! 甘さに深みがあるっていうか…」
志希「ぁぅっ…んぁぅ……っ♥」
P「口当たりもどこかとろみがあって濃厚で…まさにしぼりたて生120%って感じだよ!」
志希「んっ、はぁ、はぁっ……♥」
す!ご!い!
脳みそどっぱどっぱ! お股もどっぱどっぱ!
あ〜〜〜早くおトイレ駆け込みたーーいな♪
でもまだ半分以上残ってるぅ〜〜〜♪
ほ〜ら、いっき、いっき、いっき♪
志希「あ、あのね…っ! 志希ちゃんのジュースは鮮度が命だからさ! はやく…全部飲み切ってほしいんだっ♪」ドキドキドキ
P「ん? そうなのか? もっと味わって飲みたいが、そういうことなら…んぐっ、ごくっ…」
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