モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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342: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/25(月) 23:06:03.45 ID:HexpU6eE0
志希「はぁ、はぁ…スゴ…ノンデル…シキチャンノジュ‐ス」
P「ごくっ………ぷはぁっ! うん! 美味い!!」
志希「やたっ…全部…全部…飲んでくれた…♥」ゾクゾクッ
そこで思いついて、携帯取り出しボイスレコーダー録音開始!
志希「ねぇねぇ! 美味しかったぁ? はぅ…志希ちゃんのジュース♪」
P「え…? なんでボイスレコーダー?」
志希「い、いいのいいのっ! キミの飲みたて…んっ…ほやほやの感想を次回に活かすためだよぉ♪」
P「そう…? いやぁ、ほんとに美味かったよ? これまでのどのリンゴジュースよりも美味しかった」
志希「んぁっ…志希ちゃんのジュースぅ…美味しかったぁ?」
P「? あぁ、志希が作ってくれたリンゴジュース、美味しかったよ?」
志希「ああんっ、リンゴ、要らない。もう一度、言って?」
P「はぁ…? 志希が作ってくれたり…ジュース美味しかったよ…?」
志希「むむむっ……おねがい!りぴーとあふたーみー!」
志希「志希ちゃんの、ジュース、美味しかったよ! はいドゾー!」
P「は、いや、なに? まぁいいけど…」
P「……志希のジュース、美味しかったぞ」
P「これでいいか? ……ん? 志希…?」
志希「んっ…ふっ……♥」ゾクゾクゾクッ
志希「おっ、おーけぇ…おぉけぇ…くぅっ♥」
P「お前…体震えて…? 風邪か?」
志希「だっ、だいじょぶ! でもっ…ちょっと…おっ…おトイレ! イってくるねっ?」ドクンドクンッ
P「ぁ…。そうか…我慢してたのか…。デリカシー無くてすまん…」
志希「志希ちゃん…そのままイクから…じゃなくてぇ…帰るから…ぁんっ…じゃぁね…ぅっ」
P「おうおう、わかったから早く行ってこいって。…オフなのにありがとうな」
志希「ぅん、イクね…っ? イって…くるねっ?」
トボトボとおトイレへ向かう!
歩く刺激なんかでイっちゃわないように注意して進めぇー♪
あ、これ見ようによってはホントにおしっこ我慢してるように見えるかもー♪
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