モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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75: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/06/19(日) 21:59:06.44 ID:mx+DuvUn0
P「こっちももらおうかな…」グニグニ
志希「ひぐぅ!?」
右穴に残ったきのこを突っ込み直し、内壁に擦り付けてから引っこ抜いた。
ずるぅぅ♪
P「あ、なんか付いてきた」
志希「ひっ!? ひっ、ひひひっ、だめだめだめだよっ、あひっ」
黄色だか透明だかよくわからない塊のような粘液のようなアイドルから出てくるものにしてはえげつないレベルのものを引き連れてスナックが出てきた。
P「ん、あむ…うんイケるイケる」
志希「いひっ、ひひっ♪いひひひ♪りかいりかいできなぁーいいいいい♪あひひひひ♪」
壊れたような笑い方をする志希の目には涙が溜まっている。
なんだっけ?
何をしてたんだっけ?
危機感のない志希への教育だ。
そうだそうだ。
男に馬乗りになられて好き放題にされる怖さも分かってくれたようだな。
P「志希、男のことをあんまり甘く見てると痛い目に遭うんだぞ? 分かったな?」
志希「はいはいはーーい♪ いひひひひひ志希ちゃんりょーかいだよー♪あはははははっひひひ♪」
P「事務所に遅くまで残るときは俺がいるときだけにするんだぞ?」
志希「はぁ〜い!いひっ♪ キミがいるときだけ〜あはっははは♪」
P「よし、じゃあ帰るか」
志希「帰る帰るーいひひっ♪」
なぜか酔漢のように足腰が立たなくなってしまった志希を彼女のマンションまで送り届けるのはなかなか骨だった。
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