志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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10: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:47:31.72 ID:HT9o2pPa0

あまりにも甘い声が漏れるため、それを聞いてるだけで先に絶頂しそうになったプロデューサーは再度志希の口を自らの口で
塞ぎ、その口内を舌で乱しながら、さらに志希の身体を強く突き上げる。

志希「んふぅ……んんんっ……ちゅ、んちゅ……!」

お互いの身体がズレないように両者の腕はそれぞれの身体に絡みついているため、無防備な志希の胸は上下の動きに合わせて揺れ、
流れた汗がその動きに跳ねられて周囲に飛び散る。跳ねた汗は匂いのとなって志希の嗅覚を刺激し、それが大きな絶頂の前触れと
なっていく。

志希「ぷぁ……ふぁああ!? き、キミの、色んな……ひゃああ!? あたしの、なかに……あぁあっ♡♡」

五感全てを攻め立てられ、ついに耐え切れなくなった志希の身体は大きく痙攣し、それに合わせて彼女は聞くものを蕩けさせる
嬌声をあげた。

志希「あっ、にゃぁあ……ぁあああああ!!? ひぁああっぁあああ!?」

志希「ひぁ……! か、らだ、へん、や、ふにゃあああああっ♡♡」

同時に急速に収縮する膣内に締め付けられ、プロデューサーも限界を迎える。一瞬、ほんと僅かの瞬間だけどこに出すかを
迷う素振りを見せたプロデューサーであったが、結局は欲望のままに志希の中へとその滾る精を吐き出す。

志希P「……ぐぅ!」

志希「あ、ま、また来る……きちゃっ……ふにゃぁあああ!? んぁああああああっ♡♡」

中出しされたことで連続して絶頂を迎えた志希は、ついに腕に力が込められなくなったのか、蕩けた表情のまま地面に
へたり込もうとする。だがこれで収まるプロデューサーではなく、彼は一旦肉棒を志希から引き抜くと、床に崩れ落ちそうな
志希を抱え上げ、ベッドがある隣の部屋へと連れ込んでいく。

志希「あ、つ、つぎ……んっ……♡」



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