志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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9: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:40:29.47 ID:HT9o2pPa0

しかしそこは彼女の作った香水の効果か、あまりにも発情しすぎていたためか、すぐ様その痛みも快感に変えて、
腰を動かされる度に漏れる声には甘みが増していく。

志希「あんっ、あっ……ああっ! ひっ、んっ……ひあああっ!」

志希「あぅ、んんんっ、や、ひゃう!?」

さらに片足を持ち上げられた不安定な体勢が一層目の前のプロデューサーへの依存度を高め、少女は腰の動きで
振り落とされないようにプロデューサーの背中に腕を回し、必死にその動きについていこうとする。

志希「あ、す、すご……あっ、んんっ、あはぁっ♡ んくぅ!」

志希P「……っ」

しがみつく強さはかなりのもので、知らず知らずの内にプロデューサーの背中に食い込んだ志希の爪が、彼女が突き上げられ
喘ぐ度にプロデューサーの背中に引っかき傷の痕を残していく。

その痛みを志希からの愛撫と捉えてしまったプロデューサーの肉体は益々腰の動きを激しくし、通常であれば相手に優しく
するというプロデューサーの大前提から外れた荒々しい動きが、志希の身体を蹂躙し、貪り、その快感が一層両者の思考を
ドロドロに溶かしてしまう。

志希「あうっ、あひっぃいいい……♡ ふひゃあ、や、あぁっあぁ〜〜〜!?」

志希「ひうっ、やあああ!? はっ、はげし、まっ……ふにゃあああぁあ!!?」

志希P「……っ」

志希「んうっ!? んんっ、れろ……ちゅぱっ、んくう♡」



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