志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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12: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:51:40.87 ID:HT9o2pPa0

お姫様のように運ばれた志希は一度口付けをされた後、尻が持ち上がるようなうつ伏せの体勢でベッドに寝転ばされる。シーツに
染み付いたプロデューサーの匂いがうつ伏せになったことで志希の嗅覚を直撃し、それによって彼女はまた軽い絶頂へと
導かれていく。

志希「あっ、こ、このにおい……キミの……あっ♡ ひぁあ、こ、これ……すき、キミのにおい、すきぃ……んひゃああっ!?」

志希P(……ああっ)

自分の匂いを嗅ぎながら絶頂し、さらになにかを渇望しているのか、尻をふりふりとする志希の姿はあまりにも淫靡で、
プロデューサーはまたすぐに志希の中へと肉棒を侵入させていく。

志希「にゃあああ♡ き、きたぁああ……くんくん……あっ……あうっ!?」

ただしこのまま腰を動かしたのでは志希がシーツに染み付いた匂いに夢中になりすぎてしまうため、プロデューサーは彼女の両腕を
握ると、志希の上体を反らすように強く引っ張った。

志希「ふあぁっ、あああっああ!?」

乱暴な力で上体を反らされ、志希の形のよい胸はいやらしく張り出す。まるで拘束されて責め立てられているかのような興奮が
彼女の身体を襲い、あまりの気持ちよさに彼女の口からは涎がこぼれ、目から少しの涙が流れだす。

志希「ひぁあああっ!? あっ、はひぃっ♡ こ、これ、あ、あたし、にゃああんっ♡ キミから、にげれ、な……ぁあああんっ!?」

志希P「逃がす気もありませんよっ!」

志希「ふにゃああ!? う、うん、に、にげないぃ♡ もう、ど、どこにも、キミのそばに、んんんっ♡ いる、から、だから、もっとぉ……♡」

志希P「言われなくても……!」

志希「はひぃいいいっ♡♡ ま、また、かたく……つよ、ひゃうううんん〜〜♡♡」



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