志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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13: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:54:43.12 ID:HT9o2pPa0

腕を掴まれたまま腰を動かされ、肉棒が自分の奥へと到達する度、志希はどうしようもない快感に貫かれ身悶えする。
しかしプロデューサーが完全に後ろを取っているこの体勢ではあらゆることが全てプロデューサーの思い通りであり、それが
志希を幸福な気分にさせてしまう。

不思議な事だが、プロデューサーに捕らわれている今の状態が志希の中でなにかを変化させていき、その変化は甘い言葉と
嬌声となってプロデューサーへと届けられる。

志希「ひゃううう、んんっ♡ ふぁああああ!! ぷ、プロデューサー……もっと、もっと……にゃはぁあああ♡♡」

志希「あた、ま、へん……ああぁあああっ!? あた、し、ふぁああ♡ キミの、もの、に、あぁあ♡ なっちゃうぅうう♡」

志希P「いまさらでしょう!」

志希「にゃあああ♡ また、つよく♡ うん、そう、あたし、まえから、ふにゃああああ!!? あっ、あっぁ……! キミだけの……♡」

後ろから突いているため、プロデューサーからは志希の表情を伺うことは出来ない。だが、その甘い響きの言葉からどれほど
淫らな表情なのかは簡単に想像がついてしまう。そしてまた志希自身も、自分が発情しきったメスの顔をしているという
認識があり、せめてそれをプロデューサーに分からせるように、さらに蠱惑的な声を漏らしていく。

志希「ふゃあああああっ♡♡ あひっ……ひぁああ♡ にゃ、んんっ、ふひぃっ!? あっ、あっ、あぁあああ♡♡」

志希「ま、またイッちゃ……ふにゃあああっ!? ひ、ひぅ……ううんんっ〜〜♡」

自分の甘い声が脳を刺激し、プロデューサーの動きと、匂いと、伝わってくる熱が常に志希の身体を昂ぶらせ、何度も何度も志希の
身体は軽い絶頂を迎えてはビクビクといやらしく痙攣する。けれども意識が飛んでしまいそうになるほどの大きな絶頂は
プロデューサーが仕掛けて来なければ味わえないもので、その機会を待ち望む志希の声には媚びるような響きすらも交じる。

志希「にゃああ……あっ、ひぁ……もっと、つよくぅ……♡ キミな、らもっと……――あぁああああっ!!?」



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