〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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100: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:45:25.88 ID:r0k0GE+x0
「はぁ、はぁ、はぁ〜〜〜、もう、出ない。 打ち止めだ……」

「アタシも……脚に力、入んないや……あはは」

「はは……俺も腰いてぇ……抜くぞ、フレデリカ」

「うん……んやっ、あんっ」

ちゅぽん、と亀頭がぬけ出るとともに空気が弾けて音を立てる。
ヒクつく淫欲の蜜壺はだらし無く口を開けて、少し間が空いた後にそこから、どろり。
どろり、と割れ目に沿って精液が漏れ、垂れていく。
セックスのまぎれもない証である。

「はーーっ。 つか、れた……」

どさり、とフレデリカの真横へ顔から倒れこむプロデューサー。
その言葉に、頬を膨らませフレデリカは抗議の意を示す。

「あーっ、酷ーい……フレちゃんとの熱い情事を疲労だなんて……しくしく、アタシ悪い人に拾われたのね……」

「いやいや、気持ちよすぎて、腰砕けになって、疲れたんだよ……突き疲れ、だ」

「突かれたのは、アタシなのに?」

「………ぷっ」

「………んふふ」

あはははは、と2人して声をあげて笑う。
そうしている内に、自然と結ばれる手と手。



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