〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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99: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:44:45.77 ID:r0k0GE+x0
グラインドは最高潮を迎え、快楽、快感の極地へ向けて高速ピストン。

ぢゅぼっ!ぢゅぼっ!ぢゅぼっ!ぢゅぼっ!
ぢゅっ!ぢゅっ!ぢゅっ!
ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっ!

「い、イクッ!」

「あっ!あっ!あっ! アタシも! イクッイクッいっちゃう……あああっ!」

瞬間、フレデリカの脚がプロデューサーの腰を拘束し一気に引き寄せる。
巨根の全てが飲み込まれ、膣の奥の奥、子宮へと向かって突撃。
ごつん、と勢いぶつかると同時に2人は絶頂を迎えた。

「ぁっ、あ、あ゛、ぁあああ♡ イってる♡
イってるよぉ、プロデューサー……♡」

痛いほどに蠢き扱きあげる肉宮、そしてその扉へ向かい、どばっ、どばっ、ばしゃっ、とそんな音が聞こえてきそうなくらいの勢いで精子が吐き出されていく。

今日何度目かの射精だというのに、今までのどれよりも多くそして濃く粘ついた、億千もの子種がフレデリカの卵子へと打ち出されている。

「はぁ……はぁ……たくさん、んん、出てる、ね……」

「ああ、止まりそうに、ない……」

びくん、びくんとアヌスに包まれながら震え続けるペニスは、子宮へ収まりきらぬほどの精液を吐き出し続け、もはや逆流を起こしていた。
痙攣する互いの性器はとろけるほど熱いというのに、その2つを染め上げる白濁液は酷く冷たい。
その温度差を、敏感な身体が刺激と勘違いして、またフレデリカは絶頂した。

「あっ、あっ、また、イッちゃうぅ……!」

再び収縮する膣。
その絶頂が最後の一押しとなり、プロデューサーは残る全ての精液を搾り出し、どくん、どくん、とありったけを注ぎ込んだ。
どこにも隙間なく、膣内は精子に染め上げられてしまった。


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