〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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38: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/05(火) 03:25:05.99 ID:w7GKYAx2o

「ほらほら……苦しいだろ? 我慢なんてしなくていいんだ。 楽になれよフレデリカ」

「やだぁ……パリジェンヌのぷらいどが、ある、もんっ……」

「仕方ないな……なら、これだ!」

「ふぇ……? プロデューサー、なにす、んやぁぁぁぁぁぁぁ󾬌󾬌󾬌」

耳。
フレデリカに仕返しだと言わんばかりに、プロデューサーは彼女の耳朶を責め始める。

ちろちろ、と穴周りの溝を丹念に舐めあげ、唾液を染み込ませていく。

口の中で唾液を充分溜めて、いっそ耳朶が溺れるくらいに舐めつける。

ここでも穴へすぐには入らず、焦らし、蕩けさせ、楽しむことは忘れない。

「ん、にゅぞ……れる……ちゅぅぅぅ」

「あっあっあっ󾬌󾬌󾬌 や、だめ、プロデューサー󾬌 」

「ずぞぞぞぞぞぞ! …………あむ、にゅちゅ、にゅちゅ……はむぁ」

「いひぃぃぃぃィィィィィィィィィィいぃぃぃぃ?!󾬌󾬒󾬏」

押さえつけられたフレデリカの体が海老のように微細に跳ねる。

湯で上がり真っ赤でぷりぷりとしたその肢体は、整った美しさとは程遠い、だらしなく、淫欲に身を落とした売女のよう。

だがそれでも、肝心な導火線がまだ燃えさせてはもらっていない。

およそぎりぎりの、崖端寸前、決壊直前に追い詰めておきながら、彼は全く満足していなかった。

舌を垂らし、唾液の流れるに任せたまま、不細工面を晒す恋人の耳元に唇を寄せ、彼は笑う。



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