〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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39: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/05(火) 03:25:42.07 ID:w7GKYAx2o
「まだ、言えないか………?」

「あっは………はは、あはは……󾬌」

「はは、やり過ぎたか? ほら、フレデリカ。 これだろ? こうして欲しいんだろう……?」

半ば意識のトンでいたフレデリカの目の焦点がいきなり合った。

目線の先は、これまでとは違うダイレクトに近い快感の源。

最早、秘匿という衣服としての意味を全くなさない、お湯かぬかるみか判断のつかぬほどぐじゅぐじゅに濡れそぼったショーツ。

それが張り付いた割れ目に沿うように、プロデューサーの右人差し指と中指がVサインを作ってなぜている。

生貝に触れてはいないものの、今までとは異なるダイレクトな性器への愛撫に、フレデリカは一層の嬌声を漏らす。

「あ、あいぃっ! んぎっ?! うっふぅぅぅぅぅん󾬐󾬐󾬐󾬐」

「下品な声だな、くっくっ……。 パリジェンヌはどうしたんだ、ええ? なんとか言ったらどうなんだ、おいっ!」

「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ?!」

ぎり、と胸を鷲掴み、ショーツを思いきり上へと引き上げる。

普段ならただ痛いだけのそれも、焦らしに焦らされ、開発されきったフレデリカには途方もない快楽の波に等しい。

繰り返し、緩急つけて、弄び、あくまでも達せぬよう。

再び問答を始める時には、端から答えなどわかりきるほど、彼女の顔は我を失っていた。


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