〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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56: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:35:12.44 ID:ltC9/e0Uo

「ははは……ひどい顔だぞフレデリカ……! もっと歪めてやるから覚悟を決めろ……!」

「ん、おぉお?! んぐっおぶっ……んんんんん?!」

腰を打ち付けるように、固定した頭へと前後運動を開始していく。

粘膜の温かさがぺニス全体を包み込み、締め付ける。
引き抜くときには離すまいと喉が吸い付き、押し入れる際には呼吸のために狭まった咽喉を無理矢理ごりごりと拡げ進む。

完全にオナホールを扱うのと同じように、フレデリカのことなど一切考えない身勝手で無遠慮な行為。

だが既にプロデューサーの脳味噌は、自身の肉筒を捉えてやまない快楽の壺に夢中。

「あぁ……いいぞ、きもちいいぞ、フレデリカ……!」

「おごっえぐっ……! んぇぇえ、おぐっ!」

脳に回る酸素が少なくなってきたのか、視点も定まらずただ口内を犯されるに任せるフレデリカ。
だがそれでも、肉体は覚えた味を求めて、侵略者を迎え入れ愛撫する。

口腔内を蹂躙する悪根をベロが全体を舐め回すようになぞっている。

じゅぼんっ、じゅぼんっ、じゅぼんっ、と抜き差し音が水気を纏ってこだまする。
時折歯に当たる痛みすら、今は快楽のスパイスでしかありはしない。



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