〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
1- 20
57: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:35:41.97 ID:ltC9/e0Uo

「ん、く〜〜〜〜っっ! はぁっ!」

ちゅぽんっ!

勢い余って、肉棒が抜ける。
直ぐ様、挿入しなおそうとプロデューサーがフレデリカの頭を引き寄せようとして、止まる。

その眼に宿る、嗜虐の冥い焔。

「………くくく、なんだフレデリカ……これも罰になってないんじゃないか」

「あ〜〜󾬌 あ〜〜〜〜󾬌」

大口を開いて舌を垂らし、肉の侵入を催促するは婬女。
その頬は明らかに酸素不足とは無関係に紅潮し、その眼にはハートすら浮かんでいるようだ。

「さっきも言ったよな……欲しいなら、ちゃんとおねだり、しなきゃな……?」

「………󾬌」

両手の人差し指を唇に当てて、ぐぱぁ、と女陰を拡げるがごとくに、大口を更に広げる。

見下ろすプロデューサーからは、口内の肉や唾液、果ては喉ちんこまでが見えて。
その鼻孔からは、激しい呼吸のうちに吸い込んだプロデューサーの陰毛が鼻毛みたいに飛び出していて。

羞恥の欠片もなく、その体は口を犯されただけで絶頂寸前の震えを見せて。

不細工に過ぎるフレデリカに、プロデューサーの背筋にぞくりと、鋭い痺れが走った。

そして。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
104Res/67.82 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice