〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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60: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:37:14.43 ID:ltC9/e0Uo

「まだだ……まだだぞ……!」

「ごぼ、んぼぼ、んんんん󾬌」

ゴボ、ゴボ、と口内を伝わり鼓膜へとぺニスが精子を吐き出す音が響いていく。
聴覚すらも孕ませるほどの勢いで射精は続く。

そして、たっぷり十数秒かかって、肉棒の蠕動が終わる頃、口の中一杯に溜まった精子は肉棒が溺れるほどの量であった。

ゆっくり引き抜いていくプロデューサーの最後の一滴までも無駄にすまいと、アヒル口のように唇をつきだしすぼめ、精子道から残さず吸い上げる。

ちゅぽん、と肉筒が抜けたと同時に閉じられた口は、ぱんぱんに溜まった精子でリスのように膨らんでいた。

「ははっ………なんて顔だ。 ほらフレデリカ、上を向いて口を開けろ」

「…………んあ󾬌」

溢さないように注意しつつ開けられた口内は白濁の沼。

底が見えず、ピンク色の肉など元からなかったかのようにどろどろと、粘性が高くも水みたいに大量に出された精子で一杯だ。

プロデューサーは意地悪く笑いながらその沼に指を突っ込むと、練る練るでらでらかき混ぜて、掬い上げる。

そうして、そのまま指をフレデリカの鼻へと近づけて、その整った鼻梁を指で形を歪ませ、鼻孔の裏側へと精子を塗り込んでいく。


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