〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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95: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:42:07.12 ID:r0k0GE+x0
「……やっぱり痛いのか?」

「……いた、くは……んん……ない、かも……。でも、なんか……頭の中で、し、シゲキックスがぱち……ぱちって……」

「そうか……なら、動いても、いいか?
正直、全く余裕ない……」

プロデューサーの魔羅は、約20センチと非常に長く、そして太ましい。
ハーフである故か、奥深く受け入れるフレデリカの女穴。

その全てが、フレデリカの膣中へ飲み込まれているのだ。
その上、キツく締め付けながらもぴくっぴくっと、咀嚼のように動くせいで、プロデューサーは既に絶頂寸前であった。

「うん……う、動いてもいいよ……!
アタシももっとプロデューサーを感じたいから……!」

了承の合図とともに、ゆっくりとプロデューサーは腰のグラインドを始める。
引き抜く時、じゅぞぞぞぞ! と淫らな音を立ててねちっこく竿に吸い付く肉壁。


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