〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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94: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:41:29.18 ID:r0k0GE+x0
「あっ……ひんっ……ふっふっ」

だが所詮はやわ肉の宮殿。
硬く太ましい攻城機の前では抵抗むなしく進入されるがまま。

そうして、遂にその城門、フレデリカの処女膜へとプロデューサーの男性器は辿り着いた。

「は、はぁ……」

「大丈夫か?」

「う、うん……なんか違和感あるけど、大丈夫。 けど、怖いから……だから、プロデューサー。 アタシを折れちゃうくらいギュってして……?」

「ああ、絶対離さない」

フレデリカの細くしなやかな腰に、プロデューサーの手が回る。
プロデューサーの硬く骨ばった腰に、フレデリカの手が添えられる。

どちらのものとも知れぬ鼓動が互いの肉を震わせる。

膣が、懇願するかのように、1、2と男根を食んだ。

「フレデリカっ!」

「プロデューサーっ!」

ひしと抱き合い、その勢いのまま、お互いの距離はゼロとなった。

そうして、フルールは、たおられた。

ぷつ、ぷつ、ぷつ、と肉の切れる音がまるで聞こえてくるようだ。

「〜〜〜〜〜〜っっっ!?」

いつの間にか、フレデリカの爪がプロデューサーの背中に食い込んでいる。
代わりに脚は力なく、ぶるぶると震え下方へと投げ出されて。



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